
今までの放送の中でかなり難易度が厳しいようだったけど、いったいどんなオチだったのかしら?!
(ダイジェストを見たい方は下の方↓↓↓にある続きを読むをクリックしてね)
今日は最大級の台風直撃の日でしたが、なんとか無事全員揃いました~!

本日のコーナー
■イオナのオススメミュージック講座

今週は『タイトー レトロゲームミュージックコレクション2 アクションクラスタ』よりお送りしました!
■最新情報

本日は『Rom Cassette Disk In SUNSOFT-ディスクシステム編-』の発売日でした!!

![smk]](http://livedoor.blogimg.jp/claricedisk/imgs/0/4/04f703b1.jpg)
【本日のプレゼント】
①クラリスディスクからは「クラリス旅行記⑪~カン太郎さんに取り憑き隊~」幽霊でカン太郎に迫るクラリスと、おにぎりころりんでしのごうとしているカン太郎の「東海道五十三次」待受(※カレンダー付有)よ。
②本日エンドカードを描いていただいた、イラストレーターの浅野なお 先生からは、すばらしく盛りだくサンソフト!!繊細で美しい描きこみに思わず脱帽!東海道五十三次のオールスターなとっても素晴らしい待受(※カレンダー付有)&PC壁紙よ!ももこちゃんの麗しい瞳に吸い込まれていきそうだわ…!!
”続きを読む”から下の方にあるプライベートモードへのログインにて、番組中で公開したパスワードを入力してネ!↓↓↓
※ニックネームは仮のもので可能です
■次回予告
※次回はゲストに今回『SUNSOFT Remix』にて「いっき&東海道五十三次」を歌った、
※追記:都合により、お呼びするのは10/12(水)となりました。
ということで、予定を急遽変更して次回は『リップルアイランド』をお送りします。(東海道五十三次のリベンジは10/12となります)
お楽しみにー!!
*****
By:クラリス
かんしゃく玉投げカン太郎の東海道五十三次
題して-チームロムカセやられまくり特集!!-
今回はいかにして、チームロムカセ@かんたろうがやられていったか…全力で攻めてくる敵の前に手も足もでなかったダイジェストをお送りします。

…と言う事で、せっかくふたり用ができるので、1コン『風のイオナ』2コン『マーブル先生』でスタート!

有田がストーリーを解説しながら、風のイオナが進めていく。

「アイテムを取っていかないと後半苦しいんですよね」

しかし、約50秒後…

「黒丸」の前に倒れる。


「先生はとりあえず、敵は無視でどんどん先に進むわよ!」
そういってあえてアイテムを取らず強行突破で1ステージをクリアーするマーブル先生。


「こっから急に難しくなるのよねー」


「ヴワッ!!」

即死にの先生にかわって再び1コンの風のイオナプレイ。

アイテムを回収しつつ、1ステージクリア。


「雲の上でボーナスが稼げます」

「ちょ…(敵が)怖い~」


「ああああ~…」
2コンマーブル先生


「いやね、コレ(黒丸)ちょっと、嫌なんだけどッ---」


「嫌なん……!」


「ちょw先生ここから先に進めないんだけど」

「次、僕がやりましょか」
ここで、2コンを有田にバトンタッチ。
1コン風のイオナ

再び、雲のボーナスをゲットする。


「あああ~」

ここで、1コン風のイオナ、ゲームオーバー。

2コン有田、交代後先に進んでいく。

地蔵ボーナスもゲット!

台風話なども挟みつつ…

おにぎりを取って剛右衛門も難なく倒し…

見事、2ステージクリア!

3ステージに入った前半、御神一刀が激しい勢いで攻めてくる。


「うわっ」


「わああ、来るな~」


「来るなあー来るなあー詰んだあー」


「うわあああ」
ジリジリと迫り来る御神一刀にやられた有田@カン太郎

1機アップしていたので、再度続きから挑戦。

ここで、音楽がガラッと変わりお民が登場!


「こいつは、落と…」


「あっ!!」

そして、有田もゲームオーバー。

気を取り直して二度目の挑戦。

「よしっ!頑張ってクリアーしましょう。途中まででも!今日は牛歩の進みです」

「ちょっと先生にやらせて」
1コンを手に取るマーブル先生。

気合を入れなおした直後の事だった。
交代して風のイオナプレイ。


「リーゼント!」


「はい。昔はこういうことをよくやったものです…あああ!」

「ちょっとwそんな事やってるからww」

「すげぇなあw俺たちこれでよく実況やろうという気になった」
※全くです。

それから有田にバトンタッチで進んでいく。

そんな時、ふと神からのお告げが

有田が2コンでプレイしているため、1コンで出来るってこと?と、1コンのボタンを押すが何も起こらない。困惑するチームロムカセ。

そんなことを試しているうちに、有田カン太郎死亡
風のイオナにバトンタッチ。


「もうちょっと、敵の登場を自重してほしいものですね……うわっ」


「あぶねーーーw」


「そういえば、話は変わるんですがこの前”暴れん坊将軍”がやっていて、その話が空から巨大隕石がふってくると言った話でしてw」

「ずいぶんファンタジーね」

「江戸をクーデター起こすやつがいるという」

「…それ同人誌じゃないのかしら?」


「あああ」


「ふまれたわあ~」
風のイオナ@カン太郎ゲームオーバー。


「このままだと江戸が壊滅する!という話を真剣にやってましたね」
まだ”暴れん坊将軍”の話を続けながらプレイする有田。



「あああああ!!」


「江戸が壊滅する前に、自分が死んじゃったじゃないあなた!」

こうして…

チームロムカセは…

その後も幾度と無く死に続け…

しまいにはおむすびを取っても

逆方向に転がっていったり…

とにもかくにも数奇に渡り、死んでいったのでした。

そんなチームロムカセとは裏腹にとっても素敵なエンドカードだけが救いの神だった今回。
東海道五十三次をリベンジプレイすることに決定したが、果たしてどうなるのか?
次回も懲りずにまた見てね!!
題して-チームロムカセやられまくり特集!!-
今回はいかにして、チームロムカセ@かんたろうがやられていったか…全力で攻めてくる敵の前に手も足もでなかったダイジェストをお送りします。

…と言う事で、せっかくふたり用ができるので、1コン『風のイオナ』2コン『マーブル先生』でスタート!

有田がストーリーを解説しながら、風のイオナが進めていく。
「アイテムを取っていかないと後半苦しいんですよね」

しかし、約50秒後…

「黒丸」の前に倒れる。

「先生はとりあえず、敵は無視でどんどん先に進むわよ!」
そういってあえてアイテムを取らず強行突破で1ステージをクリアーするマーブル先生。

「こっから急に難しくなるのよねー」

「ヴワッ!!」

即死にの先生にかわって再び1コンの風のイオナプレイ。

アイテムを回収しつつ、1ステージクリア。

「雲の上でボーナスが稼げます」
「ちょ…(敵が)怖い~」

「ああああ~…」
2コンマーブル先生

「いやね、コレ(黒丸)ちょっと、嫌なんだけどッ---」

「嫌なん……!」

「ちょw先生ここから先に進めないんだけど」
「次、僕がやりましょか」
ここで、2コンを有田にバトンタッチ。
1コン風のイオナ

再び、雲のボーナスをゲットする。

「あああ~」

ここで、1コン風のイオナ、ゲームオーバー。

2コン有田、交代後先に進んでいく。

地蔵ボーナスもゲット!

台風話なども挟みつつ…

おにぎりを取って剛右衛門も難なく倒し…

見事、2ステージクリア!

3ステージに入った前半、御神一刀が激しい勢いで攻めてくる。

「うわっ」

「わああ、来るな~」

「来るなあー来るなあー詰んだあー」

「うわあああ」
ジリジリと迫り来る御神一刀にやられた有田@カン太郎

1機アップしていたので、再度続きから挑戦。

ここで、音楽がガラッと変わりお民が登場!

「こいつは、落と…」

「あっ!!」

そして、有田もゲームオーバー。

気を取り直して二度目の挑戦。
「よしっ!頑張ってクリアーしましょう。途中まででも!今日は牛歩の進みです」
「ちょっと先生にやらせて」
1コンを手に取るマーブル先生。

気合を入れなおした直後の事だった。
交代して風のイオナプレイ。

「リーゼント!」

「はい。昔はこういうことをよくやったものです…あああ!」
「ちょっとwそんな事やってるからww」
「すげぇなあw俺たちこれでよく実況やろうという気になった」
※全くです。

それから有田にバトンタッチで進んでいく。

そんな時、ふと神からのお告げが

有田が2コンでプレイしているため、1コンで出来るってこと?と、1コンのボタンを押すが何も起こらない。困惑するチームロムカセ。

そんなことを試しているうちに、有田カン太郎死亡
風のイオナにバトンタッチ。

「もうちょっと、敵の登場を自重してほしいものですね……うわっ」

「あぶねーーーw」

「そういえば、話は変わるんですがこの前”暴れん坊将軍”がやっていて、その話が空から巨大隕石がふってくると言った話でしてw」
「ずいぶんファンタジーね」
「江戸をクーデター起こすやつがいるという」
「…それ同人誌じゃないのかしら?」

「あああ」

「ふまれたわあ~」
風のイオナ@カン太郎ゲームオーバー。

「このままだと江戸が壊滅する!という話を真剣にやってましたね」
まだ”暴れん坊将軍”の話を続けながらプレイする有田。

「あああああ!!」

「江戸が壊滅する前に、自分が死んじゃったじゃないあなた!」

こうして…

チームロムカセは…

その後も幾度と無く死に続け…

しまいにはおむすびを取っても

逆方向に転がっていったり…

とにもかくにも数奇に渡り、死んでいったのでした。

そんなチームロムカセとは裏腹にとっても素敵なエンドカードだけが救いの神だった今回。
東海道五十三次をリベンジプレイすることに決定したが、果たしてどうなるのか?
次回も懲りずにまた見てね!!
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